SERVICE 03
実務に直結した業務分析・改善手法を学びながら、研修期間中に、自職場の課題を題材にしたプロジェクトに取り組みます。
自社でも人材育成に取り組んではいるけれど・・・いざ、取り組んでみたものの、このような課題に直面していませんか?
組織に業務改善の「型」をインストールする"プログラム"を提供します。
20年の実績から生まれた業務改善の型をインストール。誰でも同じやり方で動けます。
自職場の業務を題材に演習するため、学んだことがそのまま実践になります。
研修間のインターバル期間中もリビカルへ個別相談でき、つまずきをその場で解消します。
インターバル期間の宿題を通じて、現場メンバーを自然と巻き込む設計です。
研修内で業務棚卸表・気づき一覧を作成。終了時点で現場改善にそのまま使えます。
一例)DX推進に向けたプログラム
研修内容:1〜3時間×全4回 / コンサル期間:3ヶ月程度
単なるDX研修ではありません。業務改善の発想法から、自社での動かし方・業務分析・フロー作成まで、現場主体でプロジェクトを進めるための「型」を学びます。各回の演習では自職場の業務を題材にするため、プログラム終了時にはDXプロジェクトが自走できる状態になっています。
プログラムを通じて
完成する成果物
職場の業務をデータで見えるようにして課題を整理
現場の課題やアイデアをまとめ、改善活動の進捗管理に使えます
改善策を具体的なアクションに落としたシート
改善活動の方針を明確にしたシート
本来取り組むべき業務を宣言したシート
社内でのご検討や関係者へのご説明にお役立ていただけるよう、
ダウンロード可能なサービス資料をご用意しております。
導入をご検討の際にぜひご活用ください。
現場でよくある課題や解決のヒントをまとめた人気の資料です。
フォームへご入力後、すぐに資料をダウンロードいただけます。
業務を整理・可視化し、改善のヒントを見つけましょう。
リビカル独自の業務棚卸フォーマットで、業務の課題整理をサポートします。
DX推進の基本から実践まで、6ステップで、わかりやすく解説します。
現場での改善事例を通して、業務改善の進め方や成果をご紹介します。
以下をご入力いただくと、資料をダウンロードできます。一度ご入力いただくと、他の資料もそのままダウンロード可能です。
リビカルでは、伴走支援だけでなく、
課題に応じて必要な部分だけを単体サービスとしてご利用いただくことも可能です。
業務プロセスや組織の状況を整理し、改善すべきポイントや優先順位を明確にするサービスです。現状の業務の流れや課題を可視化し、今後どのように業務改善やDXを進めていくべきかを整理します。
こんな方におすすめ
AI活用と業務改善のプロが伴走し、現場で使えるDXの仕組みづくりを支援します。ツール導入だけで終わらず、業務整理から運用・定着までサポートし、社内で自走できる組織づくりを実現します。
こんな方におすすめ
研修を受けても、結局現場で活かされていない気がします。リビカルの研修は何が違いますか?
自職場の実際の業務を題材に演習するため、学んだことがそのまま現場の改善につながります。さらに研修のインターバル期間中も個別相談ができ、つまずきをその場で解消。終了時には業務棚卸表など、すぐ使えるアウトプットが手元に残ります。
複数の部署で同時に受講したり、人数を調整したりできますか?
はい、部署横断での受講も可能で、組織全体に業務改善の「型」を共有しやすくなります。受講人数もプログラムに応じて少人数から部署単位まで対応します。
どの研修を選べばいいか分かりません。提案してもらえますか?
はい。御社の課題やゴールをお伺いし、最適なプログラムをご提案します。研修後に長期的な伴走支援へ切り替えることも可能です。